酒瓶を振り上げたら思い出す 9月9日は解凍記念日 そういや明日はボスの解凍記念日じゃないか!なんかしたい…書きたいけど間に合うかな?一昨日やったでふぉめ撮影会の写真をアップするかwちょっと今ラジオで流れてたZARDの「もうすこしあとすこし」が20歳あたりのスクアーロっぽい…とちょっと思ったw なんでもザンスク変換できるのは萌えの証拠ですよ! [0回]
年齢詐称疑惑を感じる WJ41 もう41号か…早いな~そういえば去年の48号だったっけ? そこらへんで初めてジャンプ買ったんだっけ~~ジャンプおっかけてると早いな一年が!復活つか骸さん、あんた年齢詐称してないッスか……?まつげ増量、あやしさ増量、なんかすげーぞいろいろ!!! 十年後の姿で勝手に出てきて中学生たちにビビられてっぞ! つかたったこれだけなのになんかすげー勢いでなにもかもさらってますよ…すげぇ……(笑)さすがだ!つかがっつり一枚まるまる使って骸(の体)に宣戦布告かい…!なんか骸さん、あんた「実は三十代ですがなにか?」とか言われても頷いてしまうよ…!! ディーノさんより、というか言っちゃ悪いけど跳ね馬より大人だよ…(それ老けてるってい(ry))。綱吉の感想が「髪が伸びてる」ってそこかよー!!大空のアルコバレーノがユニで「女の子」だってことと、たぶん彼女が「記憶」を持っている、ということが重要なんじゃないのかな~? と思うんですよねぇ。祖母からの記憶を持っているってことは、未来と過去を持っているということだからなぁ。そこらへんをねぶねぶ考えるともやるわー。孫と赤☆がたいっへんよいです…孫スゴい、制服エロい、京都で女学生ってのがエロいw赤☆はようやく前に行ってよかった~。水滸伝はこっからがおもしれーんだよねぇ!新連載もおもろかったです。絵が綺麗だな~。マガジンっぽい絵じゃない…?なんか……??先生の中身はなんなんだろう?助っ人が最近ものすごく面白い。この人本当にネームの構成がすっごい上手い!こんなにスムーズに話が読めるのが感動的過ぎる。キャラ立ちすぎでいい~~~wwあと銀たま!おいおい猫耳をやりやがるとは…! しかも一緒に猫になったのか桂だとぉおおお!!!!本当にネームが多すぎて大変だなぁと思うんですが、(つか実は銀たまってどっちかってと両さんの世界だよね!?)、今回はなんかアシスタントも含め、死ぬんじゃないかとフツーに思いました。和風の背景とかいう問題ですらない…!! 銀さんを猫にしちゃうとは、二次創作女子の妄想の斜め上を行かれてちょっとこう、いろいろ、凄いw先生すげぇw姉どきのパンツ大増量wとか虜の白スーツにニヤニヤしたとか、黒子のサービスに慄いたりとかしました……。あとわんぴがようやく主人公のターンなのがすげぇ(笑)。尾田先生は神さまの視線で話を書く人だなぁ…高倉健が渋いw エースが姫過ぎて…もう……! [0回]
ボスはまだ十六だから 「そーいえば、おまえ以外と睫毛長いなぁ!」…などと、言ったのは家光だったか。そんなどうでもいいことを、何故か突然ザンザスは思い出した。どうということのないいつもの日のいつもの昼下がりの、簡単な昼食が差し入れられ、それを書類を見ながら終わらせ、食後のカフェを飲み干し、十分だけ目を閉じ、開き、また書類の文面を眺めていたときのことだ。書類の文面はまったく全然要領を得ない。話にならない。早く結論を言え、と思いながらザンザスは書類をぱらぱらとめくるが、どうにもどこにも結論らしきものがない。後回しにするかと思って書類をトレイに投げる。次の書類を出す。こっちは早く終わりそうだ。結論が早い仕事が出来る人間は好きだ。どうもいいことをいつまでも弄繰り回しているのは性に合わない。気になれば替えればいい、それで駄目なら直せばいいのだ。直す前から出来ないという人間の気が知れない。おまえは失敗したことがあるのか、と言いたい。そういうことをいう輩が本当に失敗していることなどまずないのだ。失敗を知っている人間はそんな言い方をしない。どうにも意識が散漫に過ぎる。眠いのか、疲れているのか。時計を見れば、すでに三時を回っていて、日が翳り始めているのがわかった。夏の日も衰える。長い謳歌の時間は過ぎて、実りの季節がそろそろやってくる。そんなことを思う間もなく、長い廊下の先から、見知った気配がやってくる。足音はしないのに、小うるさい気配は隠しようがない。声も聞こえてくるような気がする。「う゛ぉおおおお゛い! お茶の時間だぜぇぇええ!」その声に条件反射で手に持っていたものを投げるのは、すでにザンザスの習慣のようなものだ。今日もそうだった。手にしていたのはサインをするために握っていた万年筆だった。キャップを閉じて書類の上を叩いていたのをそのままに、手首のスナップを利かせて投げた。スコン、と綺麗な乾いた音がして、それが小さい円い頭蓋骨に衝突する。床に落ちる前に拾われる。「ぅおっ! おおっとあぶねぇ、せっかくの茶がこぼれるだろぉおお!」がちゃん、とかすかに茶器がぶつかる音がするが、それだけで、スクアーロは手にした盆を落さずに、空いた手で万年筆を拾う。「せっかくのいいもんなのにもったいねぇぞぉ」そういいながらそれをデスクに戻す。ザンザスが何か言う前に、応接セットに茶器を置く。「少しは休めぇ。夕飯遅くなるかもしんねぇからなぁ、腹になんかいれろぉ」「あ゛ぁ? てめぇに指図される筋合いはねぇ」「そういうなぁ。ルッスがちょっと遅れるって電話してきたんだぁ。どうせ買い物でひっかかってるんだろぉ」そういいながらスクアーロがポットに注がれた紅茶をカップに注ぐ。ちゃんと時間を計っているのか、小さい砂時計が脇に見える。ちゃんと下まで落ちている。いつだったか、落ちきる前にとっとと茶を入れようとして、ルッスに怒られたことがあった。そんなことを思い出した。「甘いもん少し食ったほうがはかどるぞぉ」そういいながら、皿に盛ったビスコッティとスコーンを隣に並べる。食欲はなかったが、紅茶の香りが漂い始めると、仕事を続ける気にもなれず、ザンザスは目を閉じて眉間を揉み解した。痛みを感じるということは、目が疲れているということだ。はぁ、と溜息をついて、席を立つ。応接セットのソファに腰を落ち着ければ、向かいに座ったスクアーロが、口元を緩めて、だらしない顔で笑う。――なぁ知ってるか? スクアーロの睫毛もな、………だからそんなことを思い出したのも、偶然だ。家光はそんなことを言った。なんだったか、このカスザメの睫毛の先がどうとか…なんだったか?ザンザスはそれが思い出せず、なんだったか、と思いながら、紅茶を一口飲んだ。半分ほど飲んでから、ビスコッティに手を伸ばし、半分に割って茶に浸す。浸したものをほおばりながら、ふっと視線を上げる。スクアーロの向こうから光が差している。ゆるい午後の光の中で、銀の髪が逆光に照らされてキラキラ光る。影になっていても、黒い服に包まれた白い肌は目を見張るほどで、中からほんのり、光っているかのようにうっすら、浮かび上がって見える。長く伸びた前髪が額を隠す。色の薄い体毛とまぎれて、区別が定かではない。伏せた睫毛に焦点を合わせる。目元がやけに白く見えるのは、びっしりはえている睫毛のせいらしい。白い光が目元で乱反射する。光にまぎれて見えないのに、質量だけがあるそれが、目元から頬に、うっすらと影を落としているのが、なんだかやけに不思議だ。ふっと睫毛が動く。その光の中から、灰色とも、青とも、白とも言いがたい、不思議な光の瞳が生まれた。視線が動くのを見る。見える。虹彩が薄いので、視線の動きがよくわかるのだ。「……なんだぁ?」「ルッスぅううううううううう!」「どうしたのよっスクちゃん!つか離れなさい、動けないわ! ちょ、手を離しなさい痛い痛い痛いわぁああ!」「どうしようぉおおおおボスがボスがボスがぁああああああ」「どうしたのよっ!!」「ボスがいきなり真っ赤になってぶっ倒れたぁあああああ!」「なんですってぇえええええ!!!!」えぐえぐとほとんど泣きそうになっているスクアーロを引きずって(離れないのだ)、ルッスーリアが執務室に入ったころには、ソファの上でひっくりかえっていたザンザスが、気がついて起き上がっていたところだった。「どうしたんですか、ボス!」「ボス! おい、もう大丈夫なのか、おきても大丈夫か!?」冷静に様子を聞こうとするルッスーリアに対して、スクアーロは大慌てで手を離し、飛ぶようにザンザスに近づいてゆく。手を伸ばして熱を計ろうとするのを、ザンザスは体を引いて避けた。「…ボス…?」「カスは出て行け」「え、なんで」「いいから出ていけ!」ザンザスの剣幕に、スクアーロは何かを言おうとした。だが、ルッスがその手を掴んだのに我にかえる。「でも、」「出て行け。命令だ」「……Si」しおたれた犬の尻尾が見えるほどの勢いで、スクアーロが名残惜しそうに部屋を出る。ドアを閉める音がしてようやく、ルッスーリアは息を吐いた。「で、……どうしたのかしら、ボス」返事はない。ザンザスはソファに起き上がり、位置を変えて座りこんでいた。「どうしたのかしら? 具合が悪いの?」「………よくわからん」「……どういうことかしら?」小指の先をたてて、ルッスーリアはそう返事をする。見たところ、顔色が若干悪いが、起き上がった様子から、どこか体に異常があるようには見えない。話した口調も落ち着いている。見てわかる異常はない。ルッスーリアはそれほど心配することはないのかしら、と思いながら返事を待った。「これはなんかの病気か?」「……どうかしたのかしら」「カスザメの顔を見たら一気に熱が出た」「……は?」「心拍数は上がるし体温は上がって熱が出るし、たぶん血圧も上がったんじゃねえか。息は出来ねぇし目は回るし、頭はガンガンする。……なんだこれは」-----------------------------------ボスは年下の男の子~♪ ってことで、ひとつ。 [1回]
10年後の嫁 世の中にある10年後嫁グッズが全然入手できない昨今ですが(つかいったいどこに売ってるん?10年後嫁は美しすぎて人目に触れるわけにいかんの?あれ猥褻物なん?人に見せられないん?)、今度出るのってでふぉめミニなのねー!画像こんなん→ttp://www.gachamoe.com/news/4493.html予想以上になんだかすげーラインナップ!ベルもいいけど嫁凄い…髪の毛なっげぇえええええええ!!!!! 何このかわいい子は! つかフツーに女子っぽい…。エロゲツンデレキャラのカテゴリじゃね?という突っ込みを完全にかわせないのがなんともいえんとこであるそれにしてもキーマスお祭りザンスクのぶさ可愛さったらないわー文字チャットしながら話が出来ちゃったじゃないのさ☆はーボスは10代20代がかわいいが鮫嫁は年取ったほうがかわいい…というか個人的にツボる(このオヤジ受好きめが!)。 [0回]
アニリボ見逃した… うわー、ひっさびさに見逃した!一年ぶりくらい?もっとかな?見たらツナがXバーナーかまそうとしてやめたところでした。EDと予告見られたからいいや!>えええええええ個人的にリボーンは大人声よりも、あのカワイイ声で「おめーには覚悟ってもんがねぇ」って言われるのが一番ぞくっと来ますね…!!明日には全部通して見られるかな…またとんでもないことしてくれると思うので(笑)、期待して待ちます。今回絵が綺麗だっただけにちょっと期待w まぁED見られれば、アニメの楽しみは半分は味わえるのでよろしおま。 [0回]
通販状況など 通販は新刊のみを申し込みくださったかたは数名を残して発送が終わっています。既刊と新刊、既刊のみを申し込みくださった方で入金の確認がとれた方は、この週末に発送する予定です。振替とイーバンクの確認が少し遅いです。そして完売リストにいれた途端に「だれかのねがいがかなうころ」が1冊出てきました。「遠き~」もあと1冊、「あなたは~」は4セット、「ようこそ」は6冊くらい残ってますので、ご利用をお考えの方は早めにどうぞ。新型インフルエンザが流行しております。甥の中学でも部活禁止、新学期早々早退や休みが多く、このままだと学級閉鎖になるところが出るかも…という話です。子供と離れた生活してるのでかろうじて無事、ってとこなんだと思いますが。原稿で無理しないように気をつけよう…インフルエンザはあの筋肉痛がすごく辛かった記憶があるので~。一週間は体力戻らなかったしなぁ。皆様もうがい手洗いで感染予防にお気をつけください。 [0回]