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すごい設定だな

ヴァリアー編じゃなくなった途端にアニメ感想が手抜きになるとかそんな…あからさまw
今回はなんつーか、わかっていたけどその設定エグい…これマジで考えたんだとしたら10年後綱吉すげーな…! と彼の黒さにおののくばかりでございます。それを了承した正一もすげーが。
アルコバレーノの試練ときたか…兄がまとめてくれるとこまでやってくれるとは驚きだw
兄のセリフも山本が言ってくれたりして、いろいろ細かく違ってるけど、獄寺と山本と笹川兄の三人でぎゃーぎゃーやってるのはなんか楽しいな…! いままでの未来編総まとめもしてくれたし。
次回からいよいよアルコバレーノ編か…まずは登場したことがあるスカルからってことか…新しいOPがすっげー気になるんだが、ポスターの長い等身の絵で出るのかな~~??

エンディングの嫁があきらかに朝10時にそぐわないなにかを発していることを改めて確認。ハルハルが未来編終了とともに終わったのも驚いたw
次回から何かやるのかなぁ~?? やりそうな気がしないでもないがしないかもしれないなー、しないかな~~。

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頭の中がパーんとなる

ような…萌え話というかなんというか…なんだろう、脳内で何か声が聞こえるんだけどうまく外に出てこない
こういうときは外に出すために手を動かすのが一番かなぁ…手だけじゃなくて体 体を動かす
そうしないと出てこない…かも、言葉になって、声が。

もの書いている人は基本的にみな中二病、というかその感覚を忘れない人、だよなぁ…そうじゃないとわざわざこんなことしようなんて思わないもの
世界の中心で愛など叫ばなくて充分なんだよね、生きているだけなら

でもこう、我が家の猫がかわいいんだぁーー!ということだけでも叫びたいんだ(笑)。
夏の猫がそこらへんに寝ているとうすっぺらくてちょっとどきっとする

そこらへんで寝転がってるスクアーロを見てボスもそんなことを思えばいいw>そこかい
結構頻繁に「こいつ死んでるのか」と思うような姿勢や格好やたたずまいでスクアーロが寝ていたり横になってたりして、ボスはそのたびに「本当はもう死んでいるのかも」ってぞっとするといいなぁ…(いいのか?)。

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やってみたいのね

ヴァリアーの紋章の入ってるクリアファイルとかレポート用紙とかあるのかな~レポート用紙はありそうだ。なんとなく。まず最初に任務報告書の書き方をレクチャーされるヴァリアーの新人さん、もちろんフランもそう。
フランは字が綺麗なイメージがあるなー、女の子みたいなくるくるした文字で読みやすいように見える文字を書くようなイメージ、ベルはぐっだぐだだけどちゃんとした文字、スクアーロがへろへろでぐにゃぐにゃな文字かなぁ~。ルッスはちまちました文字で書いてたら楽しいかも。
レヴィは几帳面な四角い文字か常にパソコンで出力してるかもしれん。
ザンザスはこう、筆記のはしっこがビシバシ跳ねているイメージがあるような…。

なんだかすごく争奪戦後のボスが脳内をぐるぐる回る。
争奪戦の後のボスは脳内では十代なのでまさに今の時期のよう、真夏の嵐の季節を生きる青年の、狂おしい真夏の果実なイメージがあるんだよなー…!
今すごい風が吹いているので一層そんな感じ、梅雨明けの低気圧が過ぎる風の強い激しい嵐のような高い空を走る雲や、ものみな吹き飛ばす風の晴れた日の不穏な不吉さのような、眩しいからこそ暗い、生溢れる夏の庭の隅々に漲る濃厚な死と戦いのイメージ…を感じる。
夏の庭は生物と植物の激しい戦いの場所、生き残るために植物も虫も鳥も激しく戦って生き伸びようとしていることを、収穫する植物を探しにめくったトマトの葉裏とかに感じるわけだったりする(夏の野菜の葉はどれも大変固くて痛い、素肌に触れると漏れなくかぶれて傷がつく)。そんなとこもボスちゃんのイメージかな~…とか思ったり。
暑い夏も萌えで乗り切ってる実例かこれ?

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コイバナコゴロコイバナカタリ

来週なる前に一発な本誌ネタでひとつ。確かにただひたすら胡散臭いだけだな。


「ハルはクリームソーダ、京子はオレンジジュースでいいかしら?」
「はひっ! あ、ありがとうございますぅ、ビアンキさん!」
「ありがとう、ビアンキさん。オレンジでいいです」
「そう」

ディーノに促されて、京子とハルを連れてビアンキは一時、バックヤードに引き上げてきたときのことだ。二人に見せるにはミルフィオーレの、白蘭のやり方はあまりに残酷に過ぎた…と、さすがに毒サソリの異名を持つ殺し屋の端くれである彼女にも、その意味は理解できる。それを、たとえ足を踏み入れたとはいえ、まだ十四になるかならずの少女に見せることを厭うのは、男としては当然だろう、という気持ちも。
 気分を変えようと飲み物を二人に用意し、戻ってくると、さっきまで青ざめた顔をしていた二人は、ぼそぼそと何か話しをしていた。

「どうぞ」
「ありがとうございますっ!」
「すみません、ありがとう」

二人にオレンジジュースとクリームソーダを渡し、自分にはカフェオレを入れて、すばらくその香りを楽しむ。ほんのすこし緊張がほぐれ、こういうものまで準備してくれた正一とスパナの慧眼に感動していたビアンキの耳に、ハルの言葉が飛び込んできた。

「ところでハル、すっごく気になってたんですけど、あの、山本さんの技をえらっそーに説明したり解説したりしてるあの人、いったい何処の誰なんでしょーか??」
「そうなのよハルちゃん!あの人どこの人なの?なんだかいきなり自然に混ざって一緒に見てるんだけど」
「ハルは初めて見る人なんですけどー、なんなんですかあのヒトは! …なーんかハル、どっかで見たことがあるような気がするんですけど…??」
「そうなの? わたしははじめてだけど」
「そうなんですよねぇ…? あんな綺麗な長い髪のヒト、見たことあったら私絶対忘れないと思うんですけど……??」
「そうよね…ビアンキさんは知ってますか?」

いきなり話をこちらにふられて、ビアンキは大変あせった。
顔には出さなかったが。

確かに言われてみれば、十年前の彼女たちは、そもそもヴァリアーの存在を知らないのだ。

もちろん次席のスクアーロのことなど微塵も知るはずもなく、京子だけは兄の晴戦を見たことがあるから、もしかしたら見たことがあるかもしれないが、しかしその時点からすでに十年が過ぎている。
髪の長さはそのままだが、スクアーロはこの十年で、あの頃とは比べられないほど外見の雰囲気が変化した(と、ビアンキは思っている)。

しかも彼女たちは山本がスクアーロに連れて行かれた場面を見ていないので、いったいなんで彼がチョイスの会場に紛れ込んで、一緒に観戦しているのかということの理由をそもそもまったく知らないのだ――そういえば。さっきまでは展開に緊張していて回りを見回す余裕もなかったから、そこまで気がつかなかったのかもしれないが、跳ね馬がちゃっかり混ざっていることといい、スクアーロがさりげなく一緒に見ていることといい、彼女たちにとっては大変意味不明なことには違いなかった。

「ビアンキさん、知ってます?」
「…知って…るといえば知ってるわ」

困った。
どうやって説明するべきだろう。
まさか暗殺部隊の次席だというわけにはいかないだろうし…、争奪戦の話は聞いているのだろうか。

「あのひと、いったいなんなんですかー? というかなんであんなに山本さんのことを誉めるんでしょうか」
「もしかしてあの人が山本くんの先生だったの?」
「そ、…そうね、そうなのよ。彼は山本の先生なのよ」
「そうだったんですかー! それで心配でついてきちゃったんですねー!」
「だからいるのね…ってことは、あの人も関係者ってこと…なの?」
「そうね。彼はディーノの同級生よ」

ビアンキは色々あるスクアーロの説明の中で、一番あたりさわりのないものを選んで唇に乗せてみた。
確かに間違ってはいない……確かに。

「そうなんですか!」
「そうだったの?」
「そうよ。へなちょこ学生時代に一緒だったの。おさななじみ、ってやつね」
「そうなんですか~」
「へぇ、そうなんだー」

とりあえず、この説明でなんとか、二人の少女は納得したらしい。
ビアンキはほっと胸を撫で下ろした。

「それにしてもすごいですね! あんな美人でスタイルのいい家庭教師に教えてもらえるなんて、山本さん凄すぎます!」
「いったいいつ知り合ったのかしら…。あんな美人さんと知り合いになってるなんて、隅に置けないわね」

確かにスクアーロが美しいという言葉には、不本意ながらビアンキにも異論はない。
この十年、年月の衰えをどこかに置いていたとしか思えないほど、スクアーロはぞっとするほど美しくなっているのだ。
ビアンキは年に数回ほどしか顔を見ることはなかったが、みるたびにぞっとするほど玲瓏で硬質な美貌が冴えてくるのを、妬むより先に感嘆して見てしまうことが多くなっていたことを思い出した。
ビアンキがスクアーロに嫉妬を感じないのは、スクアーロは彼女にとっての敵ではないからだ。それは彼女もよくわかっている。

「山本くんってあんまり、彼女とかの話聞いたことなかったんだけど……あんな凄い人と知り合っているんだったら、しょうがないわよねー」
「ですよねぇ…! はぁ~、どうやったらあんなさらさらつやつやの髪になれるんでしょうかぁ…ハル後で教えてもらいますぅ~」

…なんだか話の展開があやしい方向に進んでいるような気がしてきた。
気のせいではないようだが。

「ビアンキさんはあの人と山本さんがどーやって知り合ったのか知ってますかぁ!?」
「うん、わたしも知りたいわ。あとディーノさんとおさななじみだって言ってましたよね? じゃあディーノさんとも古い知り合いなのかしら?」
「そうよ」
「今もですか!? 今は!?」
「今は見ての通りよ。彼が山本の家庭教師に来るのはディーノは知ってたの」
「そうなんですか!?」

さっきまで真っ青な顔をしていた二人は、甘い飲み物を口にしたせいか、大分顔色がよくなっている。

「そうね…聞きたい?」
「聞きたいですぅ!」
「わたしも」

女の子はそういう話が大好きだ。
もちろんビアンキも女なので、そういう話をそういうふうに色をつけて、それっぽく話にしてしまうことも大得意、だった。


「戻ったか」
「ええ」

バックヤードから戻ってきた三人は、行く前の真っ青な顔から、やけに上気した顔になって戻ってきた。
少女の瞳が潤んでいるのはいいことだ、とディーノは京子とハルに目をやった。

「落ち着いたか」
「はい。ディーノさんも大変だったんですねぇ」
「そうよね。私たち応援しますから、がんばってくださいね!」
「…?? あ、ああ? とりあえず、元気になってよかったな! さぁ、続きが始まるぞ」
「「はい!」」

幻騎士の残酷な最後の姿を見てしまったディーノは少し血が引いているが、二人の少女が元気になったのを見て安心した。

「ありがとう、ビアンキ。落ち着いたみたいでよかったよ」
「そうね。たいしたことじゃないわ。こっちも楽しかったわ」
「楽しかった…? のか…??」
「ええ」

そう言ってビアンキは、にっこりと笑った。
リボーンだけがその意味に気がついた。
だが何も言わなかった。
女にコイバナのネタとして語られるのは、男には悪いことではない。
その中身がたとえ、どんなものだったとしても、だ――。

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なんだか

なんだか暑くてうだうだしたる…ぶつけた覚えないのに右手の二の腕が猛烈に痛い、なんだこの筋肉痛? のような? もの??

通販処理しているとなぜラベルソフトが落ちるのだ そんなに嫌いなのか…Vista対応してないからかな~ううう 表紙に使おうと思ってフリーフォント入れすぎたw

そしてどうにも気分が乗らないというかおかしいので原稿始めました(なんだこの「冷やし中華はじめました」的なノリ)。気分よくなった(え)。なにこの判りやすい体調変化アホじゃねぇの自分どうかしてる(今に始まったことじゃないが)。
夏の予定と11月の全国の予定を大雑把に立てて本のファイルを突っ込むフォルダ作ってみた
何これ死ぬの自分死亡フラグ? 
20代ザンスクに取り組む気力が湧いてきた…争奪戦後の話をやっぱり一度はねー、やってみたいよねー、という悪魔の囁きに勝てないんだ だってザンスクちゃんだもの…鮫っ子よりもボスちゃんのためにそこらへん自分の中で整理したい欲望に勝てない
まぁ仕事の状況とか家族の健康とかにもよるけどな、こればっかりは…もの書く人はどんなトラブルも家族の不幸もネタにする罪深い生き物だということを改めて実感

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いろいろ詰め込みすぎた

更新は七夕とマーモンの誕生日とコロネロの誕生日ネタを無理矢理詰め込んだら消化不良を起こしたような話になりました…。なんだこら
たぶんボス32スクアーロ30くらいかな…時期的に。もっと早いか遅いかな、フランがいるからな。フランっていくつかのかな、あれで実はベルより年上だったら面白いかもしれない(笑)。でも実際はもっと若いんだろーなー。十代かもしれん。
ラルミルチの外見年齢っていくつなんだろう、19歳とか?
いやいやまさかな、25歳くらいかな~??
ちょっと彼女にはYASHAに出てきた主人公のクンフーの師匠、元アメリカの陸軍でクンフーマスターをやっていた彼女が少し被るんだよね…あそこまで強くないとは思うけど。
彼女の男の究極の弱点についてのコメントは心底感動したことを思い出します。

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もういっちょ猫

0626庭にいる猫01
庭の枯れ井戸の上が定位置。
0623井戸から落ちそう
このあと尻が落ちました。
それを見られたのであからさまにこっちを見て「やべ!見た?」って顔されました。
猫はよくやりますね。
ベスたんもやるのかな?

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綺麗な印刷だと一層美しい天使だなw

ということで25巻とWJ感想。
25巻

・フラン細っ!!
・目次のフランもカワイイ
・しかしなんだこの最終回は…
・まとめて読むと女子のいうことに大変説得力がある
・綱吉って肝据わってるよなぁ
・もっさんが微妙に空元気なことがよくわかった
・それにしても印刷綺麗だと鮫嫁の美しいこと美しいこと
・白馬にのった跳ね馬さんも大変麗しい
・つか馬の名前……なんというDSフラグ フェラーリだってわかってるけどさ! そっからきてるってわかってるけどさ! 
・あれですね、初恋の人の名前を子供につけるってそういう…と、ほぼ全員にそう思われても仕方ないのではなかろうか…
・ロマーリオの苦労が偲ばれる…(目頭押さえ)
・ヴァリアークオリティハンパねぇな!
・ボンゴレじゃんくてヴァリアー専属なんだ!? つかファッションデザイナーもいるよねぇ…あれじゃ……隊服の変更ってそういう……??
・結婚指輪を作ったんですねわかります
・三丁目フランなのもGJ!
・スーツで初任務ってどんだけおいしいの…
・間に読者のコーナー入ったってことは、匣ネタとか入れる余裕がなかったのか…ネタがなかったのか…(笑)でも毎度ながらコメントが秀逸すぎる☆SA・SU・GA☆
・フランは読者コーナー向きなキャラだな!


WJ

復活
・やっぱり父親のこと気がかりだったのかな…
・幻騎士のターンが酷すぎるwいじめられてこそ光るだけになんだかどうすんべって感じだわー
・なんという白蘭悪女フラグ……!!!!
・幻騎士って素直なんだなぁ……可哀相(涙)
・14の山本と24の山本のそういう部分を受け入れたのかと思うと萌える
・さすがイタリアンなディーノさんにほろっときた ビアンキも こっちは大人だな(笑)
・脳味噌に刺さるのってええんかい

海賊王
・こんだけ話の構図が錯綜するのによく話をまとめていられるなぁ
・クロコダイルかっこいい…
・バギーさんの能力を改めて実感した(笑)

漫画漫画
・なんだかすごくバトル漫画な展開です
・子供たちの中に大人目線が入るのってうまいよなぁ

赤星
・はいはい林仲わかったわかった
・なんだかその昔水滸伝読んだときに感じた何かを思い出したぜ…


・最後がラブ米だったぜ…

笛吹き
・この超!展開がどこまで続くのかと思うとたまりません

シルバーソウル
・順位ってそんなことが出来るんですか!?
・先生には姉や妹がいるのか? 少年漫画作家とは思えない女の本性見切ったぜ!な描写の数々は心底脱帽だ
・久しぶりにズラたん出たのはいいがすげー展開だな
・つかこの時期にこれか…すごい燃料投下じゃねぇか?(そっちかい)


・なんておいしそうに食べるシーンを書くんだい……
・この世界には卸売り市場があるのか(笑)
・食べ物の話は本当にエロいな

新連載
・大変真正面からエロゲシチュに突入してくるのに驚きというか、とうとうジャンプにもこんな設定がやってくる時代になったかw
・手堅い一回目、次回からの展開如何によるけど、続くかな~??



あと小説! あの飛行機ハイジャックネ入ってましたね。跳ね馬エジプト大活躍は4巻かな~?
ステッカーのボスが骸より若いんだが…10年後骸って正確には24歳(25歳?)じゃないのかもなぁ……。ボスは戸籍年齢は34歳だけど、実際の肉体年齢は26歳だからまぁ、アリかなぁ。それにしてもなんだかツヤツヤしてて綺麗なボスは嬉しいけどなんだかこう……ああ……(涙)。

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あまりの湿気に紙が

すごい湿気に紙がしっとりしてる…製本のことですこんにちは
再版するのに印刷してる紙がすごいしっとりしています。先月の初めあたりは乾燥しててぱりぱりだったのに温度高くて湿気が多いのは紙の原材料の木にとってはいい状態なんでしょうが紙にはあんまり…冬も静電気があってアレですが、夏のほうが問題あるんじゃないかな
夏コミは復活と球技だけ東なので湿気対策取らなくてもいいからいいのかな…(西は外がすぐ海なのでPPの表紙が反る反る)。
夏コミにやってみたいというか自分がヴァリアーリングデザインのグッズ欲しいから作りたい…ヴァリアーさんマーク入ってる事務用品(クリアファイルとか名刺入れとかペーパークリップとか、基本的にボールペンとかクリップボードとか)が欲しいなぁ どこかのサークルさん作らないかなぁ…自分でやるのが一番早いんだけれども(笑)
ヴァリアーの紋章のシールとかグッズ展開しねーだろーしーなー…ちっ
紋章のストラップとか出ないだろうしなぁ~~(笑)。

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大活躍した!

今回大活躍した製本機ちゃん。
0623製本機到着
追加の再版でももりもり活躍しております。
果たして夏コミの新刊はこれが使えるかな~?
一回分解して構造も判明しました。熱源を使うので夏は辛いなw
でも本の強度はあがるので、良し悪しを差し引くとどうだろう…ページ数によるかもしれない。

これを使って平綴じにすると字面が少し変わるなぁ…と思うので、本文用紙を検討する必要がありますな。あと湿気があるとインクジェットの濃度が全然変わるみたい。プリンタ開けて掃除したらすごい紙の粉で驚いた…掃除できない細いところまで粉がびっしりで、こりゃー掃除冶具作らないとヤバイって気持ちわかるな~~、と実感。

エレコムのクリーニングシート。前に買ったので一枚しか使ってなかったのが出てきました。使ったら真っ青になったよ…。
蒼い表紙の本ってあれか、拷問室本の呪いだったんか…

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