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日記ログ移動しました

本日の更新は日記のログを移動した小話です。
フランは書きやすいですねー。マーモンのツッコミとはまた違う冴えたツッコミ力があるもんな!
しらっとした顔でスクアーロやベルに冷静なツッコミが出来る貴重な要員です。
来週どんな声でどんなふうに喋るのかな~!すっげぇ気になるwww

ジャンプ感想は明日また…!
ちょっと季節柄保存食料をキロ単位で作ってるので読んでる時間がありまへん
嫁がありうべからざるべく美しいということだけはわかった!>もうええっちゅーねん

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殿と兼継がラブイベントくりひろげすぎた

大/河すげーラブイベント過ぎた…
眉をひそめながら刀もってうんうん唸っている殿とか
「京都行きたくない」ってダダ捏ねる殿とか

あー、きっとボスも「九代目の呼び出しなんか無視してぇーヤダヤダ」とごねごねしてるのを鮫嫁に「そういやあんた昔もこーゆーことしてたよなー」とか言われて「ちっしょうがねぇ」とかなんとか言って出かけるんだよ…とかニヤニヤしてました
つかフツーにとんでもねぇラブイベントだったぜ えぬえいちけい、おそろしい子!

「昨日のことのように覚えてるぜ」(これ微妙に嫌味)
「昨日のことのように覚えてるぜぇ」(これ更に微妙な嫌味)

(ビックリバーここにちゃんと家臣の嫁いるのになぁ、完全に二人の世界だよ)

このあと殿がどんな辛酸を舐めるかと思うと大変殿がボスと通じるのである
(ディーノが三成で山本が幸村だな)←なにそれ

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言えないたったその一言が

「言えばいいのよ」
そう、ほんのひとこと。唇に乗せる、一言でいいの。それでいいのよ、ねぇ、ボス。

告げられる言葉に鼻で笑った。

「それくらい言えばいいじゃん。減らないし」
一言でいいんじゃねーの? ご褒美としては簡単だろ、別に金でも物でもないしさ。

呟かれる言葉を聞かないフリをした。

「ボスが言えば仕事の効率はあがるだろうね。ボクはそのほうが嬉しいけど」
今まで以上に、滅私奉公するんじゃないの。それで満足しないのかい。

忠告は、聞こえなかったから聞き返さなかった。

「おまえが言えば一発じゃねぇの? いっくらだって信じるって!」
唇に甘い蜜をたたえることなど朝飯前だけど、そんなものが欲しいわけじゃないって知ってるくせに。

軽口は耳をすり抜けるばかり。

「そんなこと言ってると誰かにさらわれちまうぜー? 俺あんたに負けたくねぇもんな!」
でも違う本当は、負けたいんじゃない、気に入られたいだけ。戦う相手、あんたじゃないもん。

宣言は、鼻で笑った。


「…本当は、言えないんじゃないの? きっと、信じないから」
なんでわかるんだろう僕は、君がいつもそんな、どうしてそんな、なんでそんな、そんなふうに、いつも自分を抱きしめているのか、知ってしまうの、わかってしまうのだろう。

進言が本当だと、認めたくなかったから無視した。



「ザンザス、………だぜぇ?」
「そうか」
「なんだよぉ、そんで終わりかぁ?」
「知ってる」
「お、おぉ」
「知ってる」
「そっかぁ……」

そういいながら、それが宣言ではなく、会話であることを、応じる言葉があることを、微塵も信じていない相手がそれを言う。
持ち主にふさわしい、それは刃の鋭さで、いくらでも、ザンザスを切り裂いて、切り口の鋭さゆえに血も流せないまま、また、癒着する。
ずれて癒着してしまったから、血が通わなくなる、神経が届かなくなる――動いているのに死人のよう、そうしていつまでも、殺されながら生きている。

(信じない)
(俺が信じないのではなくて)
(おまえが俺の言葉を)
(どれだけ愛しているといっても)
(絶対に)
(信じない)

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髪が…!

嫁の髪がなびいてる……!!!!

なんだかもうそんだけでいい…うぉおおおおお……(萌死)

予告編でもなびいてた……ああ(倒)

来週死ぬ覚悟をするために原稿あげとこう(きっと使いものにならん)

しかしハルハルのD野さんキラキラうふふあははすぎてなんだかもうひばでのでいいような気がしてきた
ひばりんに踏まれてふがふがしてるD野さんがきっとキラキラしてるよ! 

忘れないようにメモ
剣帝さまとひばりんの野獣対談(武器について)(戦闘スタイルについて)(剣帝さまの生活について)(ひばりんの興味について)(野獣生活のススメ)

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中と外

頭の中ではボスちゃん>鮫なんだけど
態度としてはボスちゃん<鮫なんだよなー……。
(うちのはね)

20代ボスちゃん(16歳)の心情を考えるとなんかもうたまらんのう…これから初恋かあ…ああああああ(自分で書いてて死ぬかと思った)

そんでもってやっぱり鮫嫁に捨てられたらボスちゃん死ぬんじゃないかと思うわ
あの子(またあの子呼ばわり)にとって生きてることの意味ってあんまなさそうなんだもん
他人を人生の理由に出来るのってすごい大変だけどすごい楽だもんなぁ
そんな相手に依存してるのも地獄のようだと思うんだがなんだかボスちゃんには「それやめて!」って言えない繊細さを感じる…のは何故だろう
目が赤くてうさぎさんみたいだから?

まーウサギは猫よりもよっぽど神経図太くて図々しくてアホでバカでカワイイけどな!
(うさぎ飼い漫画家至高のお言葉『あいつらかわいいしかなんの役にもたたねぇ!猫よりもだ!(両方の意味で)』が至言だと思うわ…いきなり死んだふりで眠られてびっくりしたのもいい思い出>友人宅の白いウサギ)

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受かってたー!!!!

やったー!コミケ受かったぁああああ!!!
う、嬉しい……毎回初めてジャンル移動したとき絶対落ちていたんだけど……
今回初めて受かったよ…(涙)

オンライン申し込みすると当落確認がすげー簡単なんだな…!! 
こ、これはいい…!

それにしても嫁は美しいな…(アニメ見直し中)。
一瞬見逃したカットをコマ送りで見てます(変態がここにいるよ!)
今夜の世界遺産も見なくてはww(イタリア萌えが講じてAPH読み直してニヤニヤしちゃった…いろんな意味で! 中の人祖国だし!)
そういや確か1世の中の人も出てるよね

20代XSはなんか考えれば考えるほどせつねぇ…考えてると泣きそうだ(つかXS小説本読み返したら三回ほどボロ泣きして目が痛いんだが)そして何回お気に入りのXS小説本読み返したのかわからん……本が駄目になりそうだww

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これは…欲しい……!

アニメイトで剣帝さまのシャンプーボトル出てるよー!
というタレコミがあったので見てきました!!!

こ、これは凄い……(ゴクッ)。

剣帝さまを白濁まみれにしたいとかしてもいいとかそういうことかそうなのか

やるな兄友……やられたぜ……(いろんな意味で)

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本日のアニリボその2

入江と綱吉の身長差がいいのー!
あっ、獄寺が蚊帳の外だってとこちゃんとフォローした!!!
(ここ原作でちょっと突っ込まれていたトコだったよね!)
十年後三人の場面とかマジですかー!!
すげー、アニメでやってくれるだろうと思ってたシーンちゃんと描いたな!!ここらへんやると思ってたけど…。
正ちゃんのテンパリ具合もナイスでござる。
リボーンのツッコミはいつも冷静で痺れるでござる。なんというド攻なのかww

キター!!!!
来ましたよ!!!!!
やっぱ最後にドーンだ!!!

ハァハァ…ハァハァハァ…
(つかこんなとこでスパナと正ちゃん仲良しカット入れるとはなー!ありが㌧!)

あああ!音楽新録だぁあああ!BGM新しいのキタ!

いやぁあああああキタァぁああああああ!!!


早い!早いよ!

あと3秒くれよ!!! 


もっとタメろや!!!



つか色白黒つーかクリームと黒なんだけど(これが一番驚いた)。




うわぁあああああああ何これハルハルまたもやディーノフラグか!!!師弟フラグか!
ツナは先週からのつながりか!!!
つかSDディーノってSDなのにすげー麗しいんだけど(笑)!!
ディーノカワイイっていうかすげーキレイだな!!
今回雲雀も合わせ技かい! なんだこのデノヒバフラグ…(つか最近この二人ヒバデノじゃねーのと思ってるんだが)←友人がさらっとこの前「ディノスクは受同志だから無理」と言い切った(笑)
小さいディーノさんすげーきれい!なんてきれい!すげー!!!

はぁはぁ予告偏の飛んでる嫁とぱきぱき蛙だけで心臓が止まりそうでござるよ……。

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本日のアニリボ


入江ちゃんキタ―――!!!(銃の絵と音は別ならなんとかOK?)
チェルベッロちゃん毎度ながらエロいセリフ吐くわー!!
(なんというかこの人たちホントにセリフが不思議だよな…やっぱり前に考えていた通り、チェルベッロさんたちは『指輪』についてる存在なんじゃないのかしらん)

それにしてもアレだな、今回絵が微妙だよなー。
正ちゃんのシャツ簡略化されてないか?
中の人すげー頑張ってる!!
あとやっぱり正ちゃんの「実はみんな組んでた発言」はいろんな意味で問題あるんじゃないかと思うんだが…
正ちゃんの「綱吉くん」はなんか萌える(笑)。

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ハルハルキョーコビアンキニーニ

スクアーロはメンバーカウントされてないのかー…残念。
観覧席で女子と仲良くドルチェ食ってろや!

「よし!ドルチェねぇのかぁ?」
「は!?」
「カフェは!?」
「それどこじゃないでしょう!」
「なに言ってんだぁ、こっちがなんも手を出せねぇなら、うまいドルチェでも食いながら見るに限るじゃねぇかぁ! 跳ね馬もそうおもうだろぉ?」
「俺ピザ~!サラミとチーズね」
「はぁ!?」
「あら、ずいぶん余裕じゃないの、おひさしぶりね、ふたりとも」
「おぅ! 毒サソリかぁ、てめぇのメシは勘弁だぜぇ」
「ビアンキ相変わらず綺麗だな! 色っぽくなっちゃって、目の毒だぜ」
「呼んでもいないのになんでいるの、あなたたち」
「「弟子の様子見に」」
「……ヒマそうね」
「ヒマじゃねぇぞぉ! 向こうで本部奪還しただろぉがぁ!」
「そうらしいわね」
「あ、ジャンニーニ、ピザまだ?」
「和まないでください! つかピザ出ませんよ!」
「そう? じゃあ京子ちゃんとハルちゃん、なんか持ってきて」
「ディーノさんこぼすからヤですぅ」
「ドルチェなんか準備してませんよ」
「ああ? シケてんなぁ。おー、キョウコもちっせえなぁ!」
「あんま怖がらせるんじゃねーぞスクアーロ、十年前のキョウコはおまえたちを知らないんだから」
「そうだったかぁ? ま、いいか、おまえも甘いもん食いたいだろぉ?」
「ハルそんな気分じゃありません!」
「私も、ちょっと……」
「なぁに暗い顔してんだぁ! 甘いもんはいいぞぉ、こーゆーときにはカロリーが高くて、脳味噌がリラックスするようなもん食わないとぶったおれるぜぇ!」
「すげーまともなこと言ってるからおめーが一番まともげに見えるぞ、スクアーロ」
「はぁ? なに言ってんだぁ、リボーン」
「そういうスクアーロが一番イカれてるけどな! あ、まぐろサンキューな! すげぇうまかったぜ!」

このあと延々とマグロ談義が続く……。

「ちょ、こっち見てよみんな!」
「あんなやつらほうっておきましょう十代目!」
「いいのなー、俺も食いたいのなー」


なんだこの愉快な仲間たちは(笑)

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