ありがとうございました! 17日のシティ終わりました!イベントで本を手にとってくださったかた、本当にありがとうございました。サンプルプレビュー本のほうは早々になくなりました。ありがとうございます。にょた本のほうも結構多くの方に手にとっていただけて…嬉しかったです、ありがとうございます。差し入れもたくさんいただきました~~友人が物々交換ではや売りジャンプを持って来てくれたのは大変嬉しかったです(笑)。本もたくさん買えましたwww後で家に帰ったら買ったはずの本が1冊足りてなくてショックでしたが…(笑)迂闊!!冬コミで会えなかった友人のところにも会いにいけたし、話も出来たし、死につつあったホチキスも新調できてよかったです。(今回大きなホチキスだけじゃなくて小さい普通のやつまで次々と死に絶えて行って怖かった…!台所においているので湿気で錆びたかな)さすがに紙はもう買わなかった(笑)。←冬祭で3000円分(15束)買ったんだよw新刊の通販も近日中にはじめます。今回そんなに厚くないので冬祭りとあわせても80円で済みそうです。あと再録本もサンプル作って大丈夫そうなら今月内に受け付けはじめたいと思います。サイズをA5にするかB6にするか悩む…うむむ…。 [0回]PR
17日の予定 今頃書いても見てくれる人なんかいるのか…と思いつつ。17日の新刊は「禁じられた遊び」A5P20X♀S♂にD♂のさんぴー本 受けてあんあんやってるのはうちの本なのでスクアーロだけです ザン子さま超攻 女王様好きが火を吹きましたwww「鮫をおいしく食べるいくつかの方法」プレビュー本 A5P20Pゆりかご前と後のXS話 ボス復活までたどり着かなかった「鮫を~」はプレビュー本なので通販はありませんが「禁じられた遊び」は通販します販売物は前の日記を見てくださいそんでは行ってきます!おおお寒いんだろーな電車の中が!(始発電車なので開閉がボタンです) [2回]
全方面に陳謝 …なんという……月曜日まで影も形もなかったキテレツ本がまた出る…と思います(確かクワイエット~の時もそんなこと言ってたような記憶があるんだが…)横浜方面に全力で土下座!(ネタ元)「禁じられた遊び」A5 16~20Pくらい にょたボス×スクついでにディーノさんで3P(マジでか)というドエロ本です展開が男性向けエロでただもうスクさんが二人に虐げられているというか…ディーノ→スクアーロ→→→←ザン子ってカンジでDS描写がありますので注意あと今回途中まで書いたのを本にして持っていきます「鮫をおいしく食べるいくつかの作法」素材・下ごしらえ編 A5 P24くらいゆりかご前とゆりかご後のザンスクの話です3月には完全版出したい持ち込みするのは冬の本と「防人の詩」「犬が西向きゃ尾は東~」「雨上がりの夜空に」あと1冊だけ出てきた「全時代的目撃談」委託が以下の三種預かっていますEusanasiaさんの「花陰のささやき」(XS)道楽倶楽部さんの「山本武、おまえすげーことになるかもな」(YS,XS)18禁「ボスはそれを我慢できない」(XS)18禁「花陰のささやき」以外全部18歳未満頒布禁止ですのでご了承ください。 [2回]
今度は愛妻家 今週末公開される映画の舞台を当時見たんですわー。いやー、もう、凄い脚本だったのね…。 劇場が震撼したよ!手にしてたティッシュなくなっちまって「あーどこにしまったさっきもらったティッシュ!つかハンカチ!どこだ!」と必死で暗がりでハンカチを探した記憶が……。たぶん劇場内で芝居を見ていた全ての女子(98%女子だった)みんなそうだったんじゃないかと思われ…冒頭の展開とタイトルから想像つかないすげー舞台でした。主演俳優が好きでw見に行ったんですが、なるっしーすげぇえええええと思ったなー。(後にグレンガランの一部ラスボス中の人に適用されたのには仰天したけど)今でも中身ほとんど覚えてる…!んでもってこれXSにしちゃったら洒落にならんなぁ(やばい思い出しただけで泣ける)にんじんのお茶のエピソードは今考えても秀逸過ぎる [1回]
終わるかな なんだかたいへんヤバイ…話のオチが見えません(いつもだ)がんばれ自分。これが終わったら通販限定ザン子スクなんちゃってフランス文庫やりたい…。あと前にリクエスト貰った「ありふれた愛に関する記録」の同人誌版を通販限定で作りたいですな。余裕で150超える本の製本なんか出来るのか…??いろいろ見失ってしまいそうですが、がんばんべー!(←方言らしい)日曜日は少しは暖かくなってるといいですね…なんですかここ数日の気温(gkbr) [3回]
建物の中で風が吹いているんだが ぎえー建物の中で風が吹いているってなにそれこれどこ今日は凄い風です…建物が揺れる今日は一日震度3くらいの勢いで建物が揺れており速度40以上出すと車のハンドルが取られて揺れます…!!両手でしっかりハンドル持ってないと流される…!!向かい風だとアクセル踏んでも先に進みません。風速常時20キロくらいなくね??ボスと鮫さんが日帰り温泉とか行ったら面白そうだなー! 人がごろごろしている休憩室で呆然とかるボスさんとか萌えるのうww あ、でもきっと温泉つき個室でしっぽり…じゃないと駄目だろーな…それもいい……ニヤニヤ17日の東京では「道楽倶楽部」さまの本を委託することになりましたwwwそして今頃になって「これ自分の書いたネタと被ってない??」とか気がつく記憶能力のなさに愕然(笑) [0回]
うちのめされる いい言葉だなぁ…「うちのめされる」これだけで何か出ます。滾ります。ハァハァ。すばらしい言葉ですねK子さん!!男性向けエロと女性向けエロだと同じ設定でも話が百八十度違っていてなんかおもしろい…。男性向けのほうが漢字多いのが意外である。(局部描写に漢字駆使しまくるのは意外と男性向けであった…女性向けは局部描写にあまり複雑漢字使わないけど動詞や形容詞に漢字使うなぁ、という印象)昼間雪が降りそうだったけどなんとか持ちこたえた。しかし室内の温度が6度とか外とあんまり変わらない。吐く息が白いって何事だ。(一応関東地方ですよ) [2回]
1・素材は新鮮でイキがいいものを選ぶこと 「……御曹司は、どんな女が好きなんだぁ?」「おめぇ、――この状況でそれを聞くのか?」「え?」見上げてくる瞳は透明でキラキラしている。ああ、光だ――とザンザスは思った。細い子供の手は、誰よりも早く人の息を止めることだって出来るのに、なんでこいつは何もかも、キラキラ光っているのだろうか。「……なに…なんかすんのかぁ?」ベッドの上にひっくり返した体は無防備で、急所をさらしているのに、それをかばったり、隠したりする気配がない。シャツのボタンの隙間から、えぐれた鎖骨が見えて、そこにうっすらと汗が浮かんでいる。ほんのりと埃っぽい汗のにおい。ぞくりと背中が震える、体の深いところが慄く。してはいけないことをする楽しみに、興奮している事を知る。しかしすぐにそれを追い払う。どうってことない、こんなこと。女と男で世界の初めからやっていることとは違うが、男だけで四千年前からやっていることだ。歴史の教科書にだって何度も出てくるし、いつだって享楽の代名詞だ。「ふん……何も知らねぇんなら好都合だ」「え、なに」「教えてやる」「……ザ、ザンザス……?」玄人の女に教えられたことを、このキラキラしたうるさい餓鬼に、試してみたくなったのだ。初心な小娘を慣らすのも悪くないが、無垢な子供を大人にしてやるのも悪くない。寝転がっているスクアーロの上に覆い被さる。影になったスクアーロの瞳が見開かれるのを見下ろすのは、たいそういい気分で――暴れまわる舌を捕まえるのが難儀だったが、そんなこともすぐザンザスは忘れた。ザンザスの生活は八割の無関心と二割の不愉快で出来ていたが、そのときだけはそのどちらでもなかった。-----------------------------------17日の本のサンプルもどき出ますように! [5回]
無料配布の件 冬コミでは二名ほどの方に無料配布をお渡しすることが出来なかったのですが、あの話はサイトで公開する予定はありません。(もしかして大阪でも足りなかったのかな??連絡もらってないのでまだわからないんですが)もしお渡しできなかった方でご覧になりたいかたメールフォームから、アドレスをお送りくださいませ。折り返し、無料配布話の詳細をお送りしますのでよろしくお願いします。配布できない理由はそれはがっつりSMもどきで●●●●めをしちゃったからです☆ 続きは拍手お返事 [0回]
どかすてら 冬コミで差し入れだよ!ってもらったドカステラをようやくあけました。シール、剣帝さまだったよ!はしゃいでるのが可愛いwwww最近このテの運がアホのようにいいです。もともと我が家の女連中は(結婚した妹も含め)こういう小額のものによく当たるのです。Tシャツとかパーカーとかストラップの懸賞のヒット率は出した数と比較すると結構高いんじゃないかと思うんですが…がちゃとかもそう。でも現金は当たらない。どんな小額でも(笑)切手シートすら当たりません…その上の小包とかは当たるんですよ、何故か。そしてドカステラのパッケージが枕元にあって、朝晩パッケージのボスを眺めているんですが、あのパッケージのボスがなんか、凄いこう…アンニュイ…じゃありませんかね……??気だるいカンジがするというか…大人の雰囲気がこう…もにょんもにょんします………ハァハァあの表紙のボスを見ているだけで、なんか出ます…おそろしいな、三十路エロす!でも色っぽい人って寂しそうだよね…20代のボスとはまた違う寂しそうな雰囲気がある30代十年後のボスの十年に、いったい何があったのか気になって気になってしょーがないです。人様と自分の話を読みながらスクアーロにこの本を差し入れたい気分になりました…。昔この本を友人に借りたとき、「あー、腐女子って基本だめんず好きだよなー…だから現実ではひっかからないのかー…」と思った記憶が(笑)。 [1回]