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馬誕

ディーノさん誕生日おめでとうございました(ごめん忘れてた)←ひどい
先週星占い一位だったのはそのせいですか
きっとキャバッローネファミリーではこの日はお祭り騒ぎになってそうな予感
ファミリー総出でかくし芸とか子供たちの合唱団とかコーラスとかやりそうだwww
ディーノの大変残念な何かも披露されるといい!
(この場合やっぱり歌かな~~。声は大変いいんだけど微妙にリズムがおかしくて聞いてる人を漏れなく気持ち悪くさせるという特技があるといいな!)


ドラクエ6リメイク発売に際して何故かDQ5を思い出し、あれ、これってザンスクじゃん、とか言い出す末期の人ですこんにちは。
(だからってなんでもザンスクにすんなwただたんに「過去に酷い目に合った人」萌えなだけだろうがwww)
以下ネタバレにつきやってない人は見ないようにお願いします。

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再録本について

「ありふれた愛に関する記録」の再録本はB6 P178になる予定です。 
そんなにあったんか…??
背が1センチ越えるので単独発送になります。詳細決まったらオフライン情報のページにあげておきますねー。
あと表紙とか表紙の紙とか選んでもにょもにょ考える!!
週末までには受付できるようにしたいです。

そして春シティの翌日に開催されるコミケスペシャル5の参加要綱が来ましたよ~!
おおおお!
そしてコミケ申し込み忘れてはいかん! 5日が締め切り(申し込み書での申し込み)なので忘れないようにせねば…!!
あまりに寒いのでPCのある部屋で何の作業も出来ない~~湯たんぽが生命線である

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怖い話だな

時々リボーンってすげー怖い話だな…と思うときがあって、今回もちょっとそんな感じでした。
主人公に全面的な希望も友情の安定的な信頼も女子の好意も実は全然与えてくれない漫画だなー、とふっと思う瞬間があって、今回はちょっとそんな感じになりました。

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ぐおっ寒いんだぜ!

外出して家に帰ったら玄関の前に雪が積もっていたんだぜ! 屋根の雪が溶けて落ちてそこに集中して集まっていたんだぜ…! まず家に入るのに雪かきからはじめないといけなかったんだ…。
雪かき道具はいつだって揃っています。別に雪なんか年に数回しか降らないけど、何故かプラスコがある家が多いんですよねー。何故か。

今ラジオで炊飯器でホットケーキを焼くといいよ!と言ってます…!!
確かに一度前にもやったことあるけど、香りがすばらしくいいんですよねー。今の窯って大抵テフロン加工してあるのですぐにはがれるし。でも焼く前にバターを塗っておくと立ち込める香りがハンパなくいいです。うっとりだぜ!

そして入金とジャンプを買うのをすっかり忘れていたので買いにいってきます。
道が凍る前に行って戻ってくるんだぜ…!!
馬と鮫がまだべったりくっついているままだって話なので、なんだか一層いろいろ萌えます。
あの中でもっとも薄汚れていてグダグダだと思いますが、きっと一番綺麗なのかもなー…と思うと、なんだか色々悶えます。

乾燥した寒さには耐えられるが、しけっぽい寒さには耐えられないんだぜ…所詮関東平野の女だからな…!

最近争奪戦のあとで鮫とボスの間に何があったんだろうなぁ。ボスは一回結婚したかもしれないな。スクアーロがしたか? うーん、それはないな。
愛を受け取る余裕と、愛を捧げる覚悟などについてつらつら、考えると本当に深みに嵌るなぁ…XS本を出し始めて一年、そろそろ大本営に突っ込むべきですな。

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けんていさまはれつじょうをもよおしますね!

どんな激しい言葉もひらがなで書くと可愛いじゃないか!というわけのわからんネタで盛り上がっております…。
おまえら中学生か。
「『かんきんりょうじょく』もひらがなで書くとかわいいね!』
「『はめごろし』ってなんかときめく!」
とかそういうことは中学生とか高校生のときに辞書を引いて一人でむふむふしちゃうよーなことだろぉおおおおおおお!!!!

どっちも全然可愛い言葉じゃありませんことよ!!

7万ヒットありがとうございます!! 本当に嬉しいです……!!

日帰り温泉で十六番目の月を見ながら甕風呂に入って温まってきました。
日帰り温泉にはどこにも時間貸しで個室があり、部屋つき露天がある部屋もあります。今日行ったところは二時間で3150円、追加30分で780円でした。
そーゆーところで二人でしっぽりしてるザンスクを妄想しているだけで大変楽しいです。
そしてそうなるために争奪戦の後に相当酷いことがあったんだろうなぁ…と思うとそれだけで何かこう……空腹が増すというか、おかずがなくてもご飯いくらでも食べられるというか、そんな気分になります。
そういえば1月31日は愛妻の日だったそうな……バレンタインは何するんだろうな、あの二人!(決めつけ)自分でもケーキくらいは焼くか

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本日の更新

年末から激しいメール交換をしていた友人のサイトが出来たのでリンクしました!
あーもう可愛い可愛い可愛いwww
春シティには本出してね!委託するからね!>鬼

そして自分の再録本が遅々として進まず…校正一回目は終わったんですがまだ治してません。
とっとと終わらせて次に進みたい。まぁ既刊の在庫も着々と作っていたのでいいんですが。
「雨上がりの夜空に」も当初予定の冊数を作り終わりました。今回の分は少し長めに在庫として持つかもしれないなー…と思ったので表紙になんちゃってPP貼ってみました。おかげで製本と断裁が辛かった…ラミかけると定規が滑るので断裁が微妙に歪みます。
100P以上の本は表紙にPPかけて背をホットメルトで止めるほうが丈夫ですねぇ。水分をいかに制御するのかが製本のキモかも。

再録本の詳細は1月中に上げたかったんですがちょっと間に合わないかも…A5 P120~130くらい、ホットメルトで自家製本、注文生産でイベント売りはなしの予定です。部数限定ではなく5月くらいまでの期間限定で受け付ける予定です、今のところ。

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どこもかしこも甘いので

正装しているスクアーロを見るのは珍しい。

冬にしては雲のない青空、乾燥している冬の空気が太陽の光をまっすぐに突き刺す。
廊下の奥まで光が差し込んで、その光と影の境、かすかなぬくもりを得ようとその間に立つ白い影を認めて、若きドン・ボンゴレは目を見張った。
近年特に、この暗部の副官の冴え冴えとした容貌が、息を呑むほど美しく研ぎ澄まされている――ということを、嫌でも気がつくのはこんなときだ。
黙ってひっそり目を伏せて、気配も殺してたたずむスクアーロの、その姿の美しさといったら――東洋人とは全然、肉体のつくりが違うのだと、そう理解せずにはおられない。

黒ではないが黒に近い紺のスーツ、シャツには細い臙脂のラインが入っている。ネクタイはいつも締めている深い赤のもの。ポケットチーフまで揃っていて、なんだか決まりすぎて怖いくらいだ。

「……こんにちは、スクアーロ」
「久しぶりだな、サワダツナヨシ」
「うん。……隊服じゃないスクアーロを見るのも久しぶり、だね」
「そうかぁ?」
「……うん」
 
返事をするのも緊張する。普通にただ答えるだけなのに、背中に汗がにじむ。
ただゆるりと窓辺に立って、ぼんやりと外へ視線を流す。ただそれだけなのに―――気だるい雰囲気が妙に艶めかしい。
普段は長いままに垂らしている髪を、今日はゆるりと片側に寄せて、銀の髪留めで留めているからだろうか、どこか中世的な厳かな雰囲気が、ぐっと増しているように思われる。

「ザンザスは、――もうちょっとかかるんだ、ごめんね」
「ジャッポーネはすぐ謝るなぁ」
「あ、ごめ、あ、え、あの、ええと」

攻められたわけではないのに、つい言い訳をしてしまうのは、もう、習性のようなものだ。
そらした視線を戻してまた、スクアーロの姿を視界に入れる。
こうしてスクアーロの姿を見るは、そんなに頻繁にあるだけではないが、まったくない、というわけではない。年に数回、あるいは一ヶ月に一回以上は顔を見ることもある。
昔はよく顔を腫らしていた。唇はいつも切れて腫れていて、瞼の上はほんのりと青くなっていて、声はいつも枯れていた。時々右手に包帯を巻いていたし、湿布の匂いがいつもしていた。
最近――ここ数年はそんなこともなくなった。肌はなめらかに光り輝いて吸い付くよう、髪はいつもさらさらでキラキラ、十代目を奪われたときつい目で睨み返されていたのも嘘のように、返される表情もいつしか柔らかく、とろけるように微笑むようになれば――思わず見とれる花の盛りの香りに、わけもなく心臓が跳ねるのも、仕方のないことなのかもしれない。

「今日は随分めかしこんでるんだね」
「ボスさんがこれ着ていけって言ったからなぁ」
「へぇ……あ」
「ん?」
「怪我してるの? そこ」
「あ?」

首をかしげて見下ろすようにしているスクアーロの、うなじからさらりと髪が落ちる。その隙間から、普段ほとんど見ることのない、スクアーロの耳たぶが見える。
つい、そこを指差してしまう。、
あ、思ったより小さいんだ…と、綱吉は、そう思ったのだけれど。

「右の耳たぶのとこ、真っ赤になってる」
「へ……?」

綱吉に言われたまま、耳に手を伸ばして触れて――その途端。
まるで火がついたように、スクアーロの顔に血が上るのを見た。
耳たぶに触れた先からぱあっと赤くなる血が、あっというまに首からうなじから、頬から目元まで――白い肌に赤い血が回って、それはそれは――綺麗な花が咲いたようだった。

「え、あ、あ、あぁ…!?」
「え、あの、スクアーロ、どうした、の」
「あんのクソボス……!」
「え…!?」

耳を押さえて真っ赤になったスクアーロは、それはそれはなんというか、―――なんというか。

「吸いつくにしたって力入れすぎただろぉおがぁ!」
「―――え」

叫んで怒鳴って走っていったスクアーロの、その後姿を見ながら。
耳が赤くなった理由や珍しくシーツを着ている理由に思い至り、真っ赤になったスクアーロにふさわしい言葉をいろいろ思い浮かべてみた。

「あーゆーのって可愛いって言うんだろうなぁ……」


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ニオさんに捧ぐよ!

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ぎぃええええええ(リアル叫び声)本日のアニリボ

なん……なんという………!!! Σ(゚Д゚;

今日の鮫さんなにがあったん? というくらい美しかった……!!!
すげー……眼福過ぎる……!!

はぁはぁ…いやー今アニメが連載二回分なので、「暴れたかったんだぁ!」な「ちょ、おま、なにそのツンデレ三十路…!!」と悶絶したかわいーとこも、「だが細部が異なる」って「どこがだ!」という壮大なツッコミまくりも一度に見られました。ええんか…ええんか…!?? なんか凄いサービスいいな……ゴメンこれですごいサービスいいと思ってしまう自分がなんかアレだ。←これでもすっげー扱いがいいなーって思うくらい今までなんもなかったんよー(笑)。

いやー、すっげぇえええ剣帝さま美しかった……でもしゃべってるとひたすらべらんめぇなあんちゃん☆
ステキ……。剣帝さまはありえへんほど美しいだけにあのしゃべりが一層際立って素晴らしい…ああん ス☆テ☆キ

そしてエンディングから続けて星占いがXANXUS・骸・ディーノのボス三連チャンでございました。Σ(゚Д゚;
つかXANXUSですよボスちゃんですよ!相変わらず「そんなもん興味ねぇ(意訳)」って言ってますけどwwwww
思わず画面に向かって「ぎぇえええええ」って叫んでしまったですよ……。(何その叫びww)あーびっくりした……なんか少し幸せになった…(笑)。
ボスと骸とディーノの三人で出てくるとなんか個人的にすごい豪華な気がします(*´Д`)=з
でもこの三人すげー仲悪そう…

チョイス編はちまちま出てくるから見逃せないな!>本編見ろや

でもこう原作読んだ後でアニメを見ると、正一の言葉がなんか重い。
正一は白蘭が「パラレルワールドの自分の知識を全部自分のものに出来る」という能力を手にする至る過程が、自分のせいだ、と思ってるんだな。
自分が自分の未来を知ってしまって、それを改変しようとしたせいで、「違う未来で出会うはずの白蘭の未来」を変えてしまった、って思ってるふしがあるんだな。
少なくとも「この世界」の正一は、来るべき未来の改変の原因は自分だと思ってるわけだ。大河の一滴を自分が落としてしまったのだ、と思ってるってことか…。
……それを知ってなお、それを「変える」ことに挑もうとする、それがなんか凄いというか凄まじい……考えていくと洒落にならん……。

そしてスパナとの関係がなんかいいですなー。
この二人はセックスレスでも問題ないカップルだなーって感じがあるよねぇ(笑)。ないわけはないけど(スパナはあれで伊人なので無表情で抱きついたりしそうだけど)。正一は夢中になるとそこらへん全部すっ飛ばしそうだwww最下位の日本人だしなー(笑)。

あと跳ね馬さまのエロ美しさもパねぇ!なんつーエロパワー全開しゃべる前に「キラッ☆」って擬音が入っていたような気がしたのは気のせい??
目のアップすげーエロかったハァハァ
あと桔梗「やさしい霧の真六弔花」って…「ハハン♪」がなんだかいろいろおかしいwww

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壮絶な流し目である


ボスタベストリー01
こんなものが飾ってるJMPはどこのホストクラブだよ…!と思ったんだが私間違ってないよね??
お隣は以外とむっちりしてるプリーモさま(体の厚みが外国人)、他にはひばりんと骸様がいらっしゃいますが、えー…ボスあれだよね、三十代だよね?? 
同じようにタペストリー飾ってあるZ時代の悟空だって7歳の子持ちだけどボスより年下だったように記憶してるんだけど、気のせい??ねぇ気のせい??? 
確か悟空一応一回死んだときって確かまだ20代前半だったはずだから(あの親子洒落にならんくらいすげー結婚早いんだよねー)、ボスより確実に年下だよね…(つまり10数年の間に晩婚化が進んという…そういう話じゃないだよ)

ボスタベストリー02

それにしてもこの全身、なんというか無防備すぎてなんだかいたたまれないのだが……。

こんなすんごいエロいアイテム、壁に掛けるなんてことできねぇよ! 眠れないよ! 寝る前にこんな顔見たら興奮して眠れないだろぉおおおおおおお!!!!
(ちなみにこのタペストリー、写真撮ってるうちにだんだん色々恥ずかしくなってきて元通りに巻いてしまいました>駄目じゃん)
そのうち慣れたら飾るよ…いつになるんだそれ

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