10代で150年 セコンドが出てきたついでにボンゴレ歴代の治世の長さをいろいろ考えてみる一世が明治時代の日本にやってきて日本人に帰化したってことはいつの話なのか綱吉の親である家光が30代後半ってことは、その親は70なる手前くらい、団塊の少し前ってことだよね? ってことはその親は大正のはじめで、生きていれば90~↑ってことだ(ここまでが綱吉の曾祖父母の時代で三代目)そうなると大正生まれの親は明治の10~30年くらい生まれ、ってことになるよね?(ここで四代前)一世が明治に来て子供を作ったのはこのあたり…とすれば、明治の、まぁ一桁~20年くらいだとしよう。そうすると1878年~1900年あたりになるわけだ。一世がこの前、まぁ1850~60年くらいに生まれているってことにしても、マフィアの発生時期とあわせておかしくないのか…? というかマフィアの発生時期と考えるとそれほど間違ってはいないあたりがなんとも(笑)。でも実際あの時代はアジア全体がヨーロッパ人にとっての一旗あげる場所として認識されていたんだろう可能性はあるので、イタリア人が来てもありそうではあるだろうなぁ。いきなり日本にすぐ来たってことはなさそうなので、当時日本から留学に来ていたのに会うか、どこかで日本人とつながりとか出来てなかったら、いきなり単身日本に行くなんて無理だろう。旅行経路が確保されている時代じゃないし、船で横浜についてもその足でどこ行くの?ってのもあるだろうし。まぁ船の中で適当に仲良くなった人に世話になって…とかやりそうではあるが。でも一世何の仕事したんだろう…まさかピザ屋じゃあるまいに!ああ、本論につく前に終わった(笑)。頭が朦朧してきたので続き明日。 [0回]PR
少年えろす じゃんぴはバクマンおもしれーよなー!こうやって才能ある人が集まってマンガをおもしろくする現場にいられるってすごいことだよね、悔しいけどああいうことを見越してアシストにいかないかっていったのかなあとトリコすげぇ…タイトルコールまでが長い長いエロイエロい小学生には刺激的過ぎるよ 夢精するよもぞもぞするよ あそこで丁寧に盾の半分ってなんというアイタタ…! いやーサニーのエロ成分多すぎ こんなところで少年は初めての性のトキメキを刷り込まれるのかとか思ったよ孫はなんというか女子が総攻の匂い 安心して読めますな鰤と鳴門をちゃんと読みたい…途中から読んでてもまぁついてけるマンガ力残っててよかった(自分に)わんぴはけして血液描写を怠らないのが凄いよな 痛い顔を痛くかくためにルフィはあえてゴムなんだと思うけれどもあとネウロがもう…ドエロすぎる つか松井先生がドエロなのか? エロスというよりタナトス垂れ流しだよなアレは 脱ぎなさいってそれ…げふげふげふ あの遊園地は地元のアレかとちょっと思った(笑)それにしてもあの親子美しすぎて怖い最近とらぶるが面白い気がしてきた…軽エロってすばらしいなんだかウィングマンを思い出す(古い せめて電影少女と言っとけ)あとアルビレオルス読みつつ今の男女の構図が少年漫画だとみんなこうなってるなー…と思ったり。(戦うことと守ることのどちらかは少女に割り振られるってことで)オンリーはいけないので地味に原稿する予定 南西(だろう)蒲田の綺麗な会場の床の模様を思い出して悶絶することにします。ポストカードが欲しい…おおおお!なんだか原稿が気持ち悪い進み方してて完全にスイッチ入ったと思った 鮫スイッチ☆パニーニ作ってみたらやっぱりうまい鶏肉あぶって挟みたい挟みたいっていっても鮫の足の間じゃないよ☆(鮫オンリのパンフだけ買ったのだが人気投票の結果すごすぎたw足の間って…みんな素直だな! スクの足の間は黄金の三角地帯だよ!!) [0回]
思い出したー! というか調べた 前から気になってた手の甲の気と掌の気の違いがわかった…。なんだかそれも含めて考えるともにょもにょする…そして男の子の父親の呪いをちょっと考えてみたりして切なくなってみるのだった。女と違って自分の内部で次の世代を実感できないぶん、男子のほうが本当の意味で親になった自分でもって親を超える…というか、親の感情を理解できるには時間がかかるのかもしれないな、とも思ったりしてみる。ボス…!あとやっぱりこう、男は生物的に弱いよなー、と思うのでした(笑)。肉体的にも精神的にも男は弱いんだよなぁ、実際。なんだかボスが好きな人はみなボスの親戚のおばちゃんみたいな気分なのではなかろうか…と思う今日この頃。もちろん自分も九代目の従兄弟の子供か孫くらいの遠いところで、「あのこもねー、いろいろ苦労したけど今頃少しは幸せになってるかしら…」と思う親戚のオバちゃんでありたいです(笑)。あんまり幸福になれる気がしない(そういう話書いててなんだが)けど、他の人じゃ到底無理そうだから、早くスクアーロと結婚すればいいのに…と思っている親類のオバちゃんでいいわ。きっとセーラームーンのブームのときにおもちゃ買ったんだよ!>イタリアでは90年代にものすごいセーラームーンブームがあったのです年寄りの後悔は若い人の後悔よりも重いのとう同時に軽い。なぜなら覚えていられないから。若い時の後悔ばかりが繰り返して人を責めるのは年には関係ないけれど、新しい喜びを与えられなくて(覚えていられなくて)一瞬しか人生がないのが老人の世界ではないのかな、とも思うけれど。そして新しい人生の喜びで、その痛恨の過去を払拭できないのが年をとるということだと思うけれども。天網恢恢疎にして漏らさず、最後に彼は彼の魂の中で、おそらく最高の報いを受けていると思っています。彼の愛が誰にも実りをもたらさなかったと、彼は死ぬまでの間に嫌というほど味わっているでしょう。つまりはそれが、生きていたときの結果だということなのです。自分も同居していた祖父母の最後を看取りましたが、あれはすごい地獄だと思いました。本当に、介護している自分より、されているほうが何倍も地獄を味わっているのだな、と。主に自分の成した人生によって、その報いを受けているのだと。 [0回]
ようやく慣れてきた 一日遅れでよーやく買ってきました。Vジャンプはレジ前だったので見られなかった…くくっスクアーロが見たい…! うううっ…!はぁはぁ…なんだか一ヶ月延々と麗しいボスを眺めていたので、ようやく目が慣れてきたようです。人間って贅沢だね~!ボスはとにかくやたらとアップの多いお方ですなぁ。そんなに目元描くの?ちゅーくらい目元のアップが多い。どこの女優だよ! とちょっと思う(笑)。あんな目力で見つめられていていーんだろーかねぇ、どこの化粧品の宣伝広告なんだこら(笑)。ということで以下感想でございます。今回はなんだか妄想が多すぎるので折りたたみます。 彼の人の炎についての話 [0回]
ベルとジルの時間差 この前から、ジルって本当にベルと同じ年なのかな…? ってことが気になっていております。ジルがやたらとボスに血統とか血筋とか跡取の話を振るので、もしかしてそれって彼のコンプレックスなのかな…? というあたりにちょっとひっかかってしまいまして。ベルはなんというか、もうそのあたりを突き抜けているというか、ぶっちゃけ兄を殺して家を出た後で、「王になるべき自分」というものを捨ててきたんじゃないかな…? だから彼は「王子だもん」と、現在の自分の状況は肯定するけれども、王子の先になるべき王への可能性についてはなんら自分を肯定しません。争奪戦の折には王に証をささげさえして、自分は王でないことを証しているようにも思える。現在でも自分が「王子」であるとはいいますが、「王になるのは自分」とはいいません。王になることは目的でも未来でもなく、状態でもない、ということなのでしょうか?それに反してジルはそういう役目で出てきたのかもしれないとはいえ、やたらと王になる自分、正しい血統である自分を振りかざしているように思えるんですよね…。そのあたりをまだ、自分の中で消化してない? ような気がします。はたして彼がいつ、どうやって百蘭によって「この世界で生きている」のかはわかりませんが、やっぱりなんだか彼の意識や知識や感覚は、ベルと同じ時間を過ごして生きていた、とは思えないんだよなぁ……。まだ子供の感覚で話をしているのではないのか? という気がして仕方ありません。これも妄想じゃ! といえばそれまでですが、ベルとジルの発想の違いということをちょっと考えてみたくなりました。ベルは勝負の勝ち負けにこだわっていた16歳の自分を肯定しているとは思いますが、(たぶんベルは自分のしたことや嗜好や人生を否定することはしないと思うので…それがなんだか逆に痛々しいな、と思うこともありますが)だからこそ一時的な目くらましでジルとオリゲルトをかわしてしまったのは、なんでだろうなぁ…とちょっと考えます。まぁ本部に突っ込ませたほうが(鮫)肉が食えなくてイライラしてるボスのストレス解消になるんじゃね?と思ってたのかもしれませんが。あとちょっとベルはボンゴレの言うなりに戦うの嫌だったのかもなー…(笑)。めんどくせぇ、と思ってるのかも。その点でもミーといいコンビじゃないのか(笑)? [0回]
ありがとん友人 25日のシティに別件で行った友人が買ってきた本を速達で送ってくれました……ありがとう!!涙がちょちょぎれるよ……!!!さっそくその収穫を読みながら原稿、原稿、サイトの話、原稿、です。そしてまた店に行き損なってジャンプ読んでない…新年会に向かう家族を送るので間がなかった。そして日帰り温泉行ってきたらもう極寒のお外に出るなんか無理! だってコンビニ行くの面倒なんだもん…(車で10分で何を言う)。ポイントつく店に明日出たついでに買います。残ってるといいなジャスコに。ライガーって普段はライオンみたいなのでライオンの特性のほうが強いのかな?ライオンと虎だとかなり性質違うからな~。虎は子育てしている時期以外は絶対に群れない単独行動の動物なので、ライオンのほうが常態なのかもねー。そういえば前にCGでライオンと虎はどっちが強いか戦わせてみたら、あの鬣のおかげで牙が頚動脈に入らず、自慢の武器が使いきれなくてライオンのほうが勝つ、って結果でたことあったな。 [0回]
誕生日おめとうございます&拍手御礼 四谷めるさま、誕生日おめでとうございます~!あの麗しい人妻が眼福でございます…ここんちの旦那はすごい甲斐性ありそうですばらしい…!続きに拍手お礼です。 拍手御礼 [0回]
罰ゲーム的ななにか ↓のバトンを二日で返答できなかったので一応罰ゲーム的ななにかを。仔ボス×人妻でなくてすんません。それら以外はすべて狂気の沙汰スクアーロはすべてのキスをする。尊敬のキス、憧憬のキス、憧れのキス、慈愛のキス。まぶたに額に手の甲に手のひらに、頬に鼻に足に靴に、指に唇に耳に鎖骨に耳たぶに、うなじに首筋に亀頭に陰嚢に爪先にキスをする。凶器が狂気の沙汰を繰り広げる、饗宴の中で踊りながらその身を暴かれながら、それでいて何もかもささげるために、そして同時に貰おうとしてキスをする。本当はそれはもっと多くの人に向けるべきキス、少なくともそれのいくつかは家族や同僚や友人に与えるべきものであるはずだ。本当ならば、本来ならば、そうするならば、そうならば。しかし困ったことに彼はそのすべてのキスをたった一人の人間にしかしない、その人間のためにしか唇を許さないのだ。長く伸ばした銀の髪、透けるような白い肌、弓矢のようにしなやかな腕と足、風の中にたつ一本の木のような背中、表情がないと妙に綺麗な、整いすぎて人間ではないような容貌も含めて、彼はそれをただ一人の人にしか捧げない。それは重くないのか、つらくないのか、苦しくないのか? 彼ではなく、彼にそれを捧げられる人のほうがそれこそが、重くないのか辛くないのか、そう余人は益体もないことを考えてしまい、時に進言して彼の不興を買い、彼がすべてを捧げたあるじの怒りを買うことになる。無駄なことだ。それは無駄なことなのだ。他人のやることは止められないのだ、いつだって、どんなことをしても本当の意味でそれは無理なのだ。スクアーロのすべてのキスは毒のように甘く、蜜のように苦く、愛のように醜く、哀れみのように暖かい。正義のように恨めしく、怒りのように清々しい。それを受け取るのは誉れと同時に呪い、悪魔の囁きと同時に新星の祝福でもある。孤高の王だけがそれを受け取れる。なぜならその重い、強い、熱いキスでなければ、孤高の王座を暖めることが出来ないし、王座の椅子をとどめておくことが出来ないし、そもそも王座を守れないからだ。そんな王座に座っているからこそ、その王はスクアーロのキスを受け取れる。キスを受け取るのは麗しい王の役目。王はそのキスを重いなどとは思わない、なぜならそれが彼の玉座をとどめている重石の一つ、王座の据えられた王城の礎の一つだからだ。ちゅ、と音とたててスクアーロの唇が離れる。薄くて白い唇、キスの一瞬だけ赤くなるのが見えた。ザンザスは少しだけ目を細める、その唇を眺める、そのキスが終わるのを感じて、ゆるやかに開いた唇をそっと離す。絡み合った舌が離れる最後に名残惜しいように交わされるキス、どんなものも互いの間をつなぐ甘味になっている。糸をたどる、濡れるあごをつかんでたどった先の唇にもう一度近づこうとして、頭の後ろの手に止められた。「ボスさんはキスが好きだなぁ」それはこっちの台詞だ。 [0回]
函の話を書いてみた 本日の更新は月曜日になる前に書いとけ! な函話。これで綱吉一本消化~(まだ3本あるのってどうなってんの…?)なんだかボスの炎の意味についていろいろ妄想が止まらない。あとボスのあれやこれやは、チェルベッロがミルフィオーレについた段階で全部タダ漏れだってことを今頃思い出した…彼女たちはボスがリング争奪戦で「負ける」ことを予言していたわけで、彼の血統も知っていた可能性も高いですし、ともかくも争奪戦のすべての記録を取っていると思われるので、ザンザスの火傷も血統も全部知ってるってことだよね…。それをミルフィオーレの幹部がどこまで知っていたかどうかは怪しいですが、少なくとも白蘭は知ってるんだろうな…入江はどうかな…? 知ってるかも。というか正一についているチェルベッロさんたちって実は味方だったとかいうフラグは今更立たないよなぁ……?続きはいただいたバトン! 初めてリボサイトでいただいたので大変嬉しいです!! 翻訳コンニャクといろいろ [0回]
回想シーンはやっぱり細い 今日はアニリボ半分見損なってしまいました…布団の中で読みかけの本読んでいたのが敗因か。カエルも無視して読んじゃった…(笑)。なんというか、やっぱり井上さんが凄かった。久々に感動した。この過去エピはなんというか、じわじわやったほうがじわじわ来るよな~と思っていたので、そのあたりの丁寧な書き方がやっぱアニメいいわー…とちょっと思ってみたり。γと飲みたいのう、と思った理由もなんかわかった…個人的に大人か否かの線引きってのは「喪失をいかに抱えているか」だと思っているので(そしてそこが最大の萌えポイントだったり)、γも喪失を抱えている人なんだなぁ…と思ってちょっとじんわり。身内が死んだ時に、最後に何も出来なかった、という後悔を抱く……というのもある意味、大人の階段昇る~♪じゃないかと思っていたりしてるんですが。そして原作でも驚いたとおり、幻騎士が……むっちりしてない……(笑)。回想シーンではあんなに細い背中だったのに、なぜ現在はあんなにむっちむち☆なのかしら!ハルハルはすっげ久しぶりに骸でした! 骸はやっぱ声が凄いよな~あの怪しい笑い方をきちんと再現して、なおかつ笑いそうになるところの紙一重で交わしているのが凄い(笑)!!それにしても骸をヒかせるとは、ハル、おそるべし……!原作のハルハルでは雲雀にも容赦なくツッこんでるし、実は最強なんじゃねぇの、この娘!骸実体だったらぜってぇあのヘンなコスプレさせられてるなー! 逃げ足速いwあと通販の詳細の返信とメールの返事を出しました。返信が届いていない方はこちらに届いていない可能性がありますので、もう一度送ってください~。鮫オンリにはどんだけケダモノ本が出るのかしらん…と思うとドッキドキ☆(いけないけどね!) [0回]